Tasteless Blog

ルドウィッグ分不足のあまりドールウィッグをルドウィッグと読み間違えたりしているラヨシュに付ける薬を誰かください。

さて早いものでもう1月も三分の一は過ぎてしまいましたが、実はいまさらながら年賀絵をアップしてあります。せっかくなのでご覧いただければ幸いです。


頭脳派コクッパズ。発明においては並ぶ者のないイギー&一族最高の知性ルドウィッグ。西洋かぶれですみません。
『NSMBW』版で擬人化してみました(このキャラ付けはゲーム中で語られる設定ではないけれど)。イギーは「実験大好き、爆発もまた楽し」なマッドサイエンティストということで、ボロボロ白衣にしてみました。ルドウィッグはクラシックの作曲家(これは公式設定。海外版『SMW』参照)ということで、とにかくクラシックにおハイソに。

先日、近所のスーパーに『歴史大戦ゲッテンカ』の筐体があり、ビックリマンでおなじみグリーンハウスのイラストに惹かれた私はつい100円を投入してしまいました。
「ボンバー松永」のカードが出てきましたが、ベイベベイベ言ってる彼を見ていると、つい『SMB3』取説のルドウィッグを思い出してしまいました。
それで、さらに思ったんですけど、『NSMBW』でのルドウィッグは『SMB3』取説時のキャラを捨ててませんか?
イエーイのってるかいベイビーなあのルドウィッグなら、戦闘開始時にもイエーイとか言いそうなものなのに、実際にはフフフ…と忍び笑い。
『SMB3』取説のハイテンションお調子者キャラを強調してきてるっぽいイギーとは対照的な気がします。で、上のイラスト。

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