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悪夢のギャラリーのことを考えていて、ふと思い立ちアステカの絵文書の図像学に関するスペイン語の論文を見てみましたが、当然読めません。かろうじていくつかの単語が判るぐらいです。
図の解説を見て、「ああアレはやっぱり見間違いじゃなかったんだな、よかったよかった」と安心したものの、本文がちょっとしか読めないのでやっぱり不安。

っていうかそれより先に読まないといけない英語テキストがいっぱいあるだろうが。
TOP絵も早く何とかしないとなぁ。

それにしても、アステカの絵文書はあちこちでドバドバ血が出てますね。凄惨な情景のはずなのに、なぜかあっけらかんとした印象を受ける不思議。

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