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『フィレンツェ絵文書・第6書』はまだざっと目を通した程度ですが(って、それ以前に入手した書についても同様の状況なんですけど)、テスカトリポカ分が多めでファンにとってはたまらんですね。テスカトリポカとミシュコアトルとの関係が気になって仕方ありません。そしてやっぱり「ケツァルコアトル=善 / テスカトリポカ=悪」という図式は単純化しすぎだと思う。

その一方で『Mario is Missing!』に関する調べものでも滾ってきちゃってなんかもうヤバい。ゲームとしてはクソゲーなのかもしれないけれど、それを補って余りある価値があるんじゃないかという気がしてなりません。ああ実際にプレイできないのが残念!
そしてコクッパについての説明文ですが、現在サイト上にあるものには加筆・修正が必要な箇所が大量にあって大変ですけど、早く改訂版を書き上げたいです。

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